初夏の風物詩、「梅ちぎり」が岡山市東区の神崎緑地公園で行われました。
園内にあるおよそ350本の梅の木は、収穫の時期を迎え実が大きく膨らんでいます。

「梅ちぎり」は、地元のコミュニティ協議会が毎年開いているものです。1キロ500円と手頃な価格で販売されるとあって正午の開始と同時に多くの人が訪れ、大粒の梅を次々と収穫していました。


(太伯地区コミュニティ協議会 近藤博文会長)
「とるときにも楽しみがありますし食べてもおいしいし大変たのしい梅ちぎりになったと思います」

初夏の風物詩、「梅ちぎり」が岡山市東区の神崎緑地公園で行われました。
園内にあるおよそ350本の梅の木は、収穫の時期を迎え実が大きく膨らんでいます。

「梅ちぎり」は、地元のコミュニティ協議会が毎年開いているものです。1キロ500円と手頃な価格で販売されるとあって正午の開始と同時に多くの人が訪れ、大粒の梅を次々と収穫していました。


(太伯地区コミュニティ協議会 近藤博文会長)
「とるときにも楽しみがありますし食べてもおいしいし大変たのしい梅ちぎりになったと思います」






