親子が一緒に体験しながら防災や減災を学ぶイベントが、名古屋で開かれました。

30日、名古屋大学で行われたのは「防災・減災ピクニック」です。
小学生の親子15組が参加し、キャンパス内を歩いて地層について学んだ他、装置を使って再現された地震の揺れを見学しました。

また、名古屋大学の福和伸夫名誉教授によるお菓子を使った実験も行われ、こどもたちは身近な物を通して、楽しく学んでいました。

主催した日本損害保険協会は今回のイベントを通じて、防災や減災の方法を正しく学んでほしいとしています。
親子が一緒に体験しながら防災や減災を学ぶイベントが、名古屋で開かれました。

30日、名古屋大学で行われたのは「防災・減災ピクニック」です。
小学生の親子15組が参加し、キャンパス内を歩いて地層について学んだ他、装置を使って再現された地震の揺れを見学しました。

また、名古屋大学の福和伸夫名誉教授によるお菓子を使った実験も行われ、こどもたちは身近な物を通して、楽しく学んでいました。

主催した日本損害保険協会は今回のイベントを通じて、防災や減災の方法を正しく学んでほしいとしています。





