世相や生活の悲哀を詠んだ毎年恒例の川柳コンクール。今年はデジタル社会の落とし穴や終わりの見えない物価高をユーモアたっぷりに詠った作品が選ばれました。毎年恒例の「サラっと一句!わたしの川柳コンクール」…