患者は
「元気もらいました」
「めっちゃ嬉しかったと思った。また来てほしい」
「キティちゃん推してまして。ここにも」
「なんか夢のようで。元気をもらえる感じでいつも応援しています」

松江医療センター 野津悦子 療育指導室長
「私たちとしては、患者さんの生活の中でここが長い療養生活の場になるので、楽しい生活とか、皆さんが願っていることを1つ1つ一緒に叶えていけたらいいかなと思っている」
多くの人に元気と笑顔を届けるキティちゃん。
午後には出雲市の島根大学医学部附属病院を訪問し、入院する子どもたちと交流したということです。














