特化型催事が増加の背景は

年間およそ200回に渡り、全国の百貨店イベントの運営・サポートを行っている催事コンサルティング会社の代表に理由を聞きました。

催事コンサルティング「催事のミカタ」 浜崎翔 代表
「背景としてはSNSの影響が大きいインスタグラムやティックトックで『これが好き』という世界観が可視化されるようになってきておりまして百貨店や商業施設側も来店理由を作る必要が出てきていますのでここでしか体験できないというような催事が求められている」