50代で決断したトミー・ジョン手術

電力会社に務めている及川さん、仕事が中心となる日々の中でも野球に対する強い思いは色褪せず、この大手術に踏み切ったといいます。

自分の限界、その先に挑みたい、そんな及川さんの熱意を支えているチームメイトがいます。キャッチャーであり、長男の凌輔さんです。