「不登校・行き渋りの会」を立ち上げた代表の思い

この日は初参加1人を含む7人が集まりました。
会の代表の舩山さんは今から7年前、次男が小学1年生で不登校になったのをきっかけにこの会を立ち上げました。
現在、次男は中学3年生。今も不登校と向き合っています。

不登校・行き渋り等親の会 代表・舩山郁乃さん
「子供が学校に行かなくなると、親も子供もなんかすごくこの地域とか社会から孤立してしまうような。その孤独っていうのが本当に辛くて、仲間が欲しいなっていう気持ちが強くて、こういう場を立ち上げました」














