砂丘レンジャー 石橋和明さん
「帽子や日傘、飲み物持っているけど」「意識しながら水分を飲んでほしいと思う」

遮るもののない砂丘では、砂の表面温度が60度以上に達することもあるとのこと。
熱中症にならないよう、対策を十分にしながら砂丘観光を楽しんでほしいとしています。