ノンバンクを利用するなどして資金繰りを続けるも事業継続は困難と判断

「アールジービー」は、ソフトウェア開発での先行投資負担が重くのしかかり、ノンバンクを利用するなどして資金繰りを続けていましたが、事業継続は困難と判断。
4月10日までに事業を停止し、破産申請の準備に入っていました。
負債総額は債権者数約180名に対して約5億3000万円とみられています。

「アールジービー」は、ソフトウェア開発での先行投資負担が重くのしかかり、ノンバンクを利用するなどして資金繰りを続けていましたが、事業継続は困難と判断。
4月10日までに事業を停止し、破産申請の準備に入っていました。
負債総額は債権者数約180名に対して約5億3000万円とみられています。





