富谷市の観光交流拠点「とみやど」のオープン5周年を祝う記念祭が開かれ、訪れた人がブルーベリーやはちみつのスイーツなどを楽しんでいました。

2021年、醤油店の跡に整備された富谷市の観光交流拠点「とみやど」。
17日開かれた5周年の記念イベントでは各店舗が「5」にちなんだ感謝価格で商品を販売しました。


富谷市の特産品ブルーベリーを使ったジャムの試食も行われ子どもたちがおいしそうに味わっていました。

訪れた人は宿場町の風情を楽しみながら休日のひと時を楽しんでいました。

「とみやど」はこれまでに90万人が来場していて富谷市では今年秋には100万人を達成すると見込んでいます。














