およそ2年かけて開発されたボードゲーム「ハウスケッテ」。


空き家が増えていくまちを舞台に、チームで課題解決を目指す協力型のゲームで、空き家が増えすぎたり町の魅力度の数値が下がるとゲームオーバーとなります。