高村宗一本部長:
「『富士川町ハーブの里構想』っていうことを考えていまして、富士川町の耕作放棄地をハーブで埋めたいなと。地域の貢献というところにも大きく役に立つのではないかなという風に考えております」

エヌテックスは梨之香で循環する未来を描こうとしています。