現場は、見通しの良い片側1車線の直線道路で、信号機のない横断歩道

この事故で、横断歩道を渡っていた鹿児島市の10歳の男子児童が転倒し、すり傷を負ったということです。

現場は、見通しの良い片側1車線の直線道路で、信号機のない横断歩道です。男子児童は下校中ではなく、1人で歩いていたということです。

車は山田町方面から中山町方向へ走り去ったとみられています。警察は現場の状況などからひき逃げ事件として捜査しています。