「わいせつ行為は徐々にエスカレート」

女性記者は
「男に強い力で押し付けられていたため、何をしても駄目だという気持ちになった」

「そしてわいせつ行為は徐々にエスカレートし、左胸や下半身を直接触れられ、男から『性交していいか』と何度か聞かれたため、男を刺激しないように穏やかな口調で『駄目』と」答えたと言います。

その間も、胸や下半身を直接触られる行為がずっと続いていたということです。

その後、男が設定していたスマートフォンのアラームが鳴り、男がアラームを止めに行くと、女性記者はすぐに起き上がり、男に声をかけて家を出たと話しています。