29日午後、旭川の建物の解体工事現場で足場や電柱が倒れました。この影響で付近の最大837戸が停電しました。
29日午後1時すぎ、旭川市2条通19丁目付近の建物の解体工事現場で、足場や仮囲いが倒れ、近くの電柱も倒れました。
北海道電力によりますと、この影響で現場付近では最大837戸が停電し、現在も一部で停電が続いています。けが人はいません。
警察によりますと、工事現場では当時、重機で地面を掘る作業が行われていたということです。警察が足場が倒れた原因などを調べています。
29日午後、旭川の建物の解体工事現場で足場や電柱が倒れました。この影響で付近の最大837戸が停電しました。
29日午後1時すぎ、旭川市2条通19丁目付近の建物の解体工事現場で、足場や仮囲いが倒れ、近くの電柱も倒れました。
北海道電力によりますと、この影響で現場付近では最大837戸が停電し、現在も一部で停電が続いています。けが人はいません。
警察によりますと、工事現場では当時、重機で地面を掘る作業が行われていたということです。警察が足場が倒れた原因などを調べています。





