今年度の業績見通し「未定」
中部電力ミライズが4月28日に発表した6月の電気料金は、一般家庭の平均モデルで8483円と前の月から24円の上昇にとどまったものの、夏に向けてさらなる上昇が懸念されます。
また、「中東情勢の影響などから業績見通しの前提となる燃料価格の不確実性が高まっている」などとして、今年度の業績見通しは現段階で「未定」としました。

中部電力ミライズが4月28日に発表した6月の電気料金は、一般家庭の平均モデルで8483円と前の月から24円の上昇にとどまったものの、夏に向けてさらなる上昇が懸念されます。
また、「中東情勢の影響などから業績見通しの前提となる燃料価格の不確実性が高まっている」などとして、今年度の業績見通しは現段階で「未定」としました。






