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(立花和夫総支配人)
「お風呂に入れるということが、あすに向かう活力になるだろうということで、ホテルとしての役割を果たしていきたい」

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この宿泊施設では山林火災に加え、後発地震注意情報が出されていた影響で、ゴールデンウィーク中の予約のキャンセルが人数にして500人以上となっているということです。
書き入れ時に通常の営業ができないなか、支援の取り組みを続けています。