アメリカとイランの戦闘終結に向けた協議をめぐり、トランプ大統領がアメリカ政府代表団の仲介国パキスタンへの派遣を直前で中止したことを明らかにしたと報じられました。
FOXニュースは25日、トランプ大統領が取材に対し、「何の成果もない話し合いをするために現地へ行くことはない」と述べ、イランとの協議に向けたアメリカ政府代表団の仲介国パキスタンへの派遣を中止したことを明らかにしたと報じました。
ホワイトハウスは、ウィットコフ中東担当特使とトランプ大統領の娘婿のクシュナー氏がイランとの協議のため、25日にパキスタンへ出発すると発表していました。
トランプ大統領はイランとの協議について、「主導権は我々が握っている」と主張し、「イラン側はいつでも我々に連絡することができる」と話したということです。
注目の記事
「エンジンルームに何かいる」ボンネットを開けてのぞいてみると、つぶらな瞳が…「車は使いません」

その重さ30トン!機関車vs子どもたちが綱引き対決 上市発×地鉄“体験”イベント 新たなファン発掘で”地域の足”存続を 富山・上市町

「葉っぱを折ると乳液が…」皮膚が弱い人はかぶれる危険ポピーに似た外来種に要注意

使える金は「実質増えている」日銀・黒田東彦前総裁が語る日本経済の今 円安進行の背景に“高市総理の発言”指摘 消費税減税には疑問【サンデーモーニング・風をよむ】

「仕入れが高すぎて…」 コメで1億5000万円の赤字 在庫は去年の約2倍 価格下落で卸売業者は悲鳴

「こんなに悲しいなら"我が子"と言わなきゃ良かった。でも…」農業高校生<涙の青春記>育てたブタが肉になるまで









