大分県にある陸上自衛隊の「日出生台演習場」で訓練中に弾薬が爆発して隊員3人が死亡、1人が負傷した事故について、高市総理は自身のXを更新し、「事実関係の詳細と原因については現在確認中」とした上で、政府として、原因の究明と安全管理の徹底に努めると表明しました。

また、亡くなった隊員の冥福を祈り、遺族にお悔やみを申し上げるとしています。