サッカーの百年構想リーグは後半戦に入っています。カマタマーレ讃岐は、ホームで徳島との「東四国クラシコ」に臨みました。

J1での経験もある徳島に対し、試合の立ち上がりこそ見せ場を作りますが、前半28分に先制点を許すと、そこからわずか18分間でまさかの4失点。

後半の立ち上がりにもダメ押し点を決められたカマタマーレ。ホームのサポーターの前で意地の一点を狙いに行くも徳島のゴールは遠く、5-0の大差で敗れています。次節は今月18日、アウェーで奈良クラブと対戦します。