土江諒記者
「やばい!」

土江記者、最初は苦戦していましたが、しばらくするとサーブやラリーができるようになりました。
ボールの構造上、スピードが出づらくなっているため、初心者でもついていきやすいようです。

ペアを組んだ小学生の女の子とも息ぴったりです。

「イエーイ!」

基本的なルールはテニスがベース。
ネット付近ではノーバウンドで返せない、サーブはアンダーハンドなど独自のルールもありますが、世代を超えて汗を流せるのがピックルボール最大の魅力です。