約4年間乗っていたディフェンダーから価格1000万円を超える高級車「LEXUS GX550 “OVERTRAIL+”」に乗り換えた、中尾明慶さん。
乗り始めてから半年以上が経過した愛車を、今回、最新コーティング剤「スーパーダイヤモンドプラス」でケアする様子を自身のYouTubeチャンネルで公開しました。
「車の汚れは心の乱れ」とその想いを率直に語り、プロの手を借りながら自らも施工に挑戦しました。
中尾さんは動機についてこう打ち明けます。「やっぱり汚れも目立つ。これからだと花粉の季節もあったりして、俺も花粉症なんですよ。花粉の粉を見るだけでもう嫌なんです。車とか結構付くのよ、花粉とか。だからそれをバーって、まあ洗い流せる感じにしたいなって」と語り、さらに「(納車されて)まだ半年ぐらいなので、今のうちにできるケアを最大限しておきたい」と続けました。
今回お世話になったのは、約2年前にディフェンダーのコーティングを手がけたという「スーパー助っ人」の方。
今回、初めて発売される最新コーティング剤「スーパーダイヤモンドプラス」を使用しました。以前のコーティング剤「ダイヤモンドプラス」から濃度が約2倍に高まり、「汚れが付きにくい」「光沢がいい」「撥水もアップする」と「スーパー助っ人」の方は語ります。持続性についても「三年以上」と言い切りました。
施工の流れは、高圧洗浄機による泡洗車、脱脂、樹脂艶コート、そして3層のコーティングという手順。
中尾さんは「車がきれいになるとほんと精神が整うね。やっぱ車の汚れは心の乱れです」とコメント。
更に、中尾さんは、「スーパー助っ人」の方からの「脱脂だけ一生懸命やってもらえれば、あとはもうほんとに間違いなく成功しますから」という助言を受け、自ら布を手に取りました。
コーティング作業が進むと、中尾さんは「うーわ!! いい感じ!」と感触の変化に目を丸くしています。
仕上がりを目にした共演者も「(車体の)反射がすごくて、鏡みたいなんですよ、ほんとに」と声を上げ、中尾さんは「スーパーです!!」「最高です。気分が上がる」と満面の笑みを見せました。さらに内装コートも施工し、「やっとくと、こういうケアをしとくと、あとが楽だよね」と実感を込めて語っています。
【担当:芸能情報ステーション】














