「まずは日本No.1からかな」

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(黒田朝日選手・大学3年時)
「世界No.1はどうでしょうねぇ...まずは、日本No.1からかな」

学生トップランナーへと昇りつめた軌跡、そして、知られざる過去。

(玉野光南高校陸上部 土井田匡徳監督)
「大きな挫折だと思います。めちゃくちゃ悔し涙を流していたというのが、僕の中にずっとあって【画像④】」