芳根京子さん、小手伸也さん、宮田俊哉さん(Kis-My-Ft2)、3時のヒロイン(ゆめっちさん、福田麻貴さん、かなでさん)が映画『私がビーバーになる時』ハチャメチャ!大ヒット記念イベントに登壇しました。
芳根さんは〝知り合いがお子さんと一緒に観に行ってくれて、「楽しすぎた!」って連絡をくれた。今までは「面白かった」「感動した」というコメントが多くてもちろん嬉しいんですけど、「楽しかった」っていうのが、ディズニーピクサー作品に参加させてもらってる!ってすごく思って嬉しかったです〟と反響を喜びました。
宮田さんは、自身が演じたローフのぬいぐるみが売り切れていたと肩を落としつつ〝ぬいぐるみのクレーンゲームのSNSの反響が楽しくて!皆さんこれからもSNS等にたくさん投稿してくれたら、僕もそれを見て楽しむことができます〟と呼びかけ。すると芳根さんが〝宮田さん、取りに行くしかないですね!〟と提案するも、宮田さんは〝でも僕(クレーンゲーム)ヘタで...。全然取れない姿とか見られたくないな〟と渋い表情を浮かべました。
そんな宮田さんに小手さんは〝大丈夫でしょ!お金はあるんだから〟と満面の笑みで話しかけ、会場は爆笑。
そして本作の衝撃シーンについて、芳根さんが〝サメが空を飛ぶんです!〟と語り始めると、サメのパネルが宮田さんのすぐ隣を突き破って登場。3時のヒロイン・ゆめっちさんと福田麻貴さんがサプライズ登場すると、宮田さんは〝ビックリした〜!〟と目を丸くして驚いていました。
MCから最近の衝撃体験を聞かれた宮田さんは〝「ビバース」として、(芸人)エバースのお二人と共演するタイミングがあって。その時に町田さんが「実は宮田さんと地元一緒なんです」って、地元の4つ下の後輩だった。しかも僕の弟と同級生で、野球で試合したことあるって言ってて。仲良くなりたいな〟と、意外な繋がりを告白。続けて〝「宮田さんが中学生のバレンタインの時に、軽トラいっぱいのチョコをもらってた」と。僕、そんなにもらったことなくって...。でも、地元じゃモテてたらしいよって噂になってるの悪い気しないなっていう〟と、偽りのモテ伝説を語って会場を盛り上げていました。
【担当:芸能情報ステーション】














