地域を超えた広島の「新名産」への期待
ミナモアには商品開発を持ちかけたリベラの社員も駆けつけました。
リベラグループ 農業事業本部 山下倫太朗さん
「高校生と一緒に商品を作ることで地元・広島の魅力も発信。新しい名産として販売したい」

「オリーブポーク極のシチュー」は税込1000円。オリーブの絞り粕を混ぜることで、ブタの肌ツヤが良くなり、肉質が改善したといいます。クリームシチューは、アバンセ・江田島市のオリーブファクトリーなどで販売されています。
ミナモアには商品開発を持ちかけたリベラの社員も駆けつけました。
リベラグループ 農業事業本部 山下倫太朗さん
「高校生と一緒に商品を作ることで地元・広島の魅力も発信。新しい名産として販売したい」

「オリーブポーク極のシチュー」は税込1000円。オリーブの絞り粕を混ぜることで、ブタの肌ツヤが良くなり、肉質が改善したといいます。クリームシチューは、アバンセ・江田島市のオリーブファクトリーなどで販売されています。





