その中で周布大橋東詰交差点の信号柱は、委託された業者が超音波検査をするために柱のサビを落としたところ、地面から10センチ程度の高さの場所に亀裂が見つかったということです。

23日は午後3時からおよそ3時間、緊急で国道9号を片側交互通行にするなどし、信号機を別の柱に移す応急工事を行いました。
その中で周布大橋東詰交差点の信号柱は、委託された業者が超音波検査をするために柱のサビを落としたところ、地面から10センチ程度の高さの場所に亀裂が見つかったということです。

23日は午後3時からおよそ3時間、緊急で国道9号を片側交互通行にするなどし、信号機を別の柱に移す応急工事を行いました。





