巡視船が見守る中、自力での復旧作業続ける

第八豊清丸は3月11日午後4時48分ごろ、宮城県金華山灯台から南東約755海里(約1,400キロメートル)の海上で機関故障による電源喪失のため航行不能となり、遭難信号を発信しました。