■弁当の「肉ざんまい」を見よ



山形牛をすき焼き風に味付けして煮込んだ牛肉エリアに、ブランド豚「米澤豚一番育ち」の肩ロースを香ばしく焼き上げた豚肉エリア、県産ハーブ鶏を使った鶏肉エリアの3つに分かれていて、ご飯は県産の「はえぬき」を使用しています。
この弁当を試食した大江町の松田町長は・・・。

大江町 松田清隆 町長「今回はすき焼きの味だったり、(豚肉の)炭火の味だったり、(鶏肉の)味噌の味だったり、三種類楽しめる素晴らしい弁当ができたと思う。ザ・んまい!!(ウマイ)」
特別に、県産ハーブ鶏をいただきました。高畠町産の白みそに3日間漬け込んだ自信作だといいます。

藤井響樹アナウンサー「柔らかいです。味噌が優しくふわっと香る。それでいてサイズ感もあるので、食べ応えも十分です。コメとの相性も抜群です。これはあっという間に食べ終わりますよ」














