富山の新たなシンボルとしての役割に期待

除幕式は18日午後1時から実施され、皆川氏のほか知事、富山市長らが出席予定です。

今回は日本交通文化協会による564作品目の企画で、一般財団法人日本宝くじ協会の助成を受けて整備されました。

作品は駅利用者や富山を訪れる人々が日々の活力や元気を見出せる場になることを目指していて、富山駅の新たなシンボルとしての役割が期待されています。