「引退後のひとつのモデルになれたら」

合同会社YOP代表 大竹洋平さん:
「スポーツには人と人を繋げる力があると思う。自分はそれをどんどん形にしていきたいし、それを福祉とも繋げながらやっていけたらと思っています。サッカー選手を引退した僕が、セカンドキャリアでこういう活動をしていくこと、それが選手の引退後のひとつのモデルになれたら一番いいと思っています」
スポーツと福祉をかけあわせた大竹さんの「セカンドキャリア」はキックオフしたばかりです。
※背番号の表記に誤りがありました。お詫びして訂正いたします。(14日午後9時)














