
◆島崎和歌子さん
「不思議なもんで、東京にもおいしいご飯屋さんとか食材はたくさんあるんですけども、やっぱり、生まれ育った所の食材って“口が忘れられない”んですね!。やはり“欲しがる”んですね~!『恋しいな』と思った時は、ここでちくわを買って、中にきゅうりを詰めて…(笑)それを仕事のエネルギーにさせていただいています」
Q.高知出身者として「まるごと高知」とはどんな存在ですか?
◆島崎和歌子さん
「いや、本当にもう『第2の故郷』ですからね~!」
◆島崎和歌子さん
「高知家のアニキ=三山ひろしさん(高知県出身・演歌歌手)と一緒に、こちらでロケさせてもらって、2人で『これ、小さい時こじゃんと食べたよね~!』とか言いながら、ミレーのビスケットやリープルを見ながら⋯そういう話もしました」
そんな島崎さん、インタビューでは「まるごと高知」についての“心配事”を明かしました。














