卒業生
「やっぱり母校がなくなるというのは寂しい気持ちもあります。これからみんな別々になりますが、別々の地でも頑張っていきたいと思っています」
「自分の学んできたところがなくなるというのはすごく残念なことなんですけどここで学んだことをしっかり忘れずに今後の看護師人生、助産師人生に活かしていきたいと思います」

保護者や教職員に見守られ、門出を迎えた卒業生たち。
仲間とともに過ごした時間を糧に、それぞれの夢に向かって新たな一歩を踏み出します。
そして、4月から最終学年を迎えるこの学校最後の生徒31人は、先輩の背中を追いかけ、新年度、実習や国家試験にのぞみます。














