アメリカとイスラエルによるイランへの軍事攻撃を受けて、日本航空は今月(3月)3日まで、羽田空港とカタールの首都ドーハとを結ぶ便を欠航すると発表しました。
アメリカとイスラエルがイランへ軍事攻撃し、イランが反撃したことを受け、日本航空は今月3日まで、羽田空港とドーハとを結ぶ路線を欠航すると発表しました。
あわせて6便が欠航し、およそ1000人に影響が出るとしています。
運航の安全が十分に保たれていることが確認できるまでは欠航するということで、3日以降の便についても欠航になる可能性があるとしています。
一方、全日空は中東への運航便がなく影響はないということです。
注目の記事
「病院で顔面蒼白に…」給食のリンゴをのどに詰まらせ意識不明 意識戻らぬまま3歳に…24時間つきっきりの在宅看護 家族の今は【前編】

【画期的】異国の地で息子が過労自死…「元気だった息子を返して。二度と犠牲者を出さない決意を社会に示して」再発防止を希求した遺族の闘い 企業と共同で「海外派遣者健康管理マニュアル」を策定

“チャーハン症候群”にご注意! においや味で見分け困難…熱に強い食中毒菌 対策は?【Nスタ解説】

気がつくと指がボコボコに…1本の指に数十個の“水ぶくれ” 夏に増える「汗疱(かんぽう)」とは? 水虫との違いや予防策を医師が解説

「もや」と「霧」の違いとは?気象の世界では明確な定義が!

【詐欺の実態】「100%損失しない」「あなたに逮捕状」 拡大する特殊詐欺









