フットボールアワー・後藤輝基さん、岩尾望さん、タレント・森香澄さんが『SUUMO住みたい街ランキング2026 首都圏版』の発表会に登壇しました。

左から 森香澄さん フットボールアワー(岩尾望さん&後藤輝基さん)



首都圏に居住している人を対象に実施した本ランキングは、今年で17回目を迎え「横浜」が9年連続1位に輝きました。

森香澄さん



森さんは〝私が、今30歳。友達が結婚してマイホームを建てるとか家を買う時に、やっぱり横浜とか大宮とか、選択肢の中に入ってくるのは良く聞きますね〟とランキングに興味津々。

岩尾望さん(フットボールアワー)


後藤輝基さん(フットボールアワー)



大阪から上京した岩尾さんが最初に住んだ街を聞かれると〝西麻布〟と答え、後藤さんから〝どこ住んでねん!〟とツッコミ。後藤さんは、当時の岩尾さんについて〝西麻布に住んでベンツのゲレンデ乗ってましたからね。M-1獲って東京出てきて西麻布住んでゲレンデ乗って。で、テレビの収録行って一言も喋れへんから、やってること無茶苦茶なんです!〟と明かして笑いが起こりました。

森香澄さん



一方、森さんは〝港区に住んでそうって良く言われるんですけど〟と語るも、〝キラキラした煌びやかな所には住んでないです!〟と、イメージ払拭に奮闘。〝意外とお酒飲まないので、カフェとかパン屋とか、公園があるような落ち着いた街が好きです〟〝高輪ゲートウェイとか気になりますね。SNSでおしゃれなカフェとかレストランが続々オープンしてるっていうのは知ってるので行ってみたい〟と関心のある場所を語りました。

左から 森香澄さん フットボールアワー(岩尾望さん・後藤輝基さん)



さらに〝(港区に)いそうだけど、実は違う所です!の方が好感度高くないですか?〟と語る森さんに、後藤さんは〝好感度のことばっか考えるのやめてください。異常なまでのセキュリティのマンション住んでそう〟とイメージを語り、笑いを誘っていました。

【担当:芸能情報ステーション】