山梨大学大学院 生命環境学域 片岡良太准教授:
「小さいときから母が“もったいない”という言葉を言っていたんですけど、その言葉が心の中にあるのが一番の源流になる」
「食べられるのに捨てられる食品が多いというのも始めたきっかけ」