これまで捨てられていた食品の残りを活用したプロジェクトで育てられたキノコです。

プロジェクトが始まったのは去年8月、中央市と山梨大学などが共同で行っています。
取り組むのは地域おこし協力隊員で環境負荷の少ない農業を行う松山夏規さんと、山梨大学大学院の片岡良太准教授。
中央市地域おこし協力隊 松山夏規さん
「未利用資源から育てたキノコの技術を開発したニュースを見て、ピッタリの技術だと思ってコンタクトを取ったのが始まり」
これまで捨てられていた食品の残りを活用したプロジェクトで育てられたキノコです。

プロジェクトが始まったのは去年8月、中央市と山梨大学などが共同で行っています。
取り組むのは地域おこし協力隊員で環境負荷の少ない農業を行う松山夏規さんと、山梨大学大学院の片岡良太准教授。
中央市地域おこし協力隊 松山夏規さん
「未利用資源から育てたキノコの技術を開発したニュースを見て、ピッタリの技術だと思ってコンタクトを取ったのが始まり」





