8カ月で「160人」搬送ということは

取り組み開始から約8か月間で、大村市民病院が「お迎え搬送」した患者はおよそ160人。つまり、消防救急車の出動件数をおよそ160回分減らしたことになります。

大村消防署・西修克救急隊長
「大村市民病院が直接迎えに行ってくれれば、その分救急件数が減るので、(救急隊が)対応できる件数が新たに増える。なので、非常にありがたい」

取り組み開始から約8か月間で、大村市民病院が「お迎え搬送」した患者はおよそ160人。つまり、消防救急車の出動件数をおよそ160回分減らしたことになります。

大村消防署・西修克救急隊長
「大村市民病院が直接迎えに行ってくれれば、その分救急件数が減るので、(救急隊が)対応できる件数が新たに増える。なので、非常にありがたい」





