民謡の歌い手ナンバーワンを決める「知事杯争奪民謡王座決定戦」が盛岡市で行われ、県内外から集まったのど自慢たちが歌声を競いました。
今年で65回目を迎える大会には、11歳から94歳までの76人がエントリーし、「外山節」や「南部牛追唄」といった郷土の民謡を伸びやかな歌声で披露しました。
審査の結果、「外山節」を唄った山田町の佐々木ゆみ子さんが優勝し、民謡王座に輝きました。
大会の模様はIBCラジオ・「民謡まわり舞台」で2月23日から3週にわたって放送予定です。
民謡の歌い手ナンバーワンを決める「知事杯争奪民謡王座決定戦」が盛岡市で行われ、県内外から集まったのど自慢たちが歌声を競いました。
今年で65回目を迎える大会には、11歳から94歳までの76人がエントリーし、「外山節」や「南部牛追唄」といった郷土の民謡を伸びやかな歌声で披露しました。
審査の結果、「外山節」を唄った山田町の佐々木ゆみ子さんが優勝し、民謡王座に輝きました。
大会の模様はIBCラジオ・「民謡まわり舞台」で2月23日から3週にわたって放送予定です。





