油の浮流や残留物はなし

木造船は長さ6.4m、幅1.5mで、船体全体にコールタールのようなものが塗られ、ハングルのような文字や数字が書かれている。

現場は羽咋市柴垣港の第1防波堤灯台の近くで、職員が周辺を調査し、油の浮流や残留物はなかった。