早川さん:
「本当にクッキー店をやって人生が変わった。人とのご縁とか、お客様においしい、大好きとか言ってもらえることが本当に嬉しくて、やっていて良かったと心から思う」

UMOREの夏目さんも、早川さんも、大事にしたのは「生活を犠牲にしないこと」。

それでも、自分の「やってみたい」を諦めない。

その手段が、『店を持たない』という選択でした。