8日投開票の衆議院選挙で、広島県内の6つの小選挙区全てで自民党の候補が議席を獲得する見通しとなりました。自民党が広島県内の議席を独占するのは、1996年に小選挙区比例代表並立制が導入されて以来初めてです。