教員グループが児童の盗撮画像を共有していた事件で、動画を提供した罪などに問われた茨城県の教諭の初公判が開かれました。

起訴状などによりますと、茨城県の中学校教諭・鈴木雄大被告(32)は、3年前、中学校内に設置した時計型カメラで当時13歳の少女を盗撮し、動画データを他の教員に提供した罪などに問われています。

教員グループが児童の盗撮画像を共有していた事件で、動画を提供した罪などに問われた茨城県の教諭の初公判が開かれました。

起訴状などによりますと、茨城県の中学校教諭・鈴木雄大被告(32)は、3年前、中学校内に設置した時計型カメラで当時13歳の少女を盗撮し、動画データを他の教員に提供した罪などに問われています。






