任期満了に伴う津山市長選挙が告示され、現職と新人2人のあわせて3人が立候補を届け出ました。
津山市長選挙に立候補したのは、届け出順に・元津山市総務部長で新人の玉置晃隆氏、・現職で3回目の当選を目指す谷口圭三氏、・医師で新人の光井聡氏の3人です。

(玉置晃隆氏)
「津山の市民のみなさまがたの安心した暮らしをまずつくっていきたい」
(谷口圭三氏)
「人材育成、若者の定住、経済活性化をはかるための美作大学の早期の公立化の推進」
(光井聡氏)
「若い世代の方々がこの津山に戻って先ほどの希望をかなえたい。夢をかなえる。そんな未来を」
三つ巴の戦いとなった津山市長選挙は今月8日に投開票が行われます。














