自民 元職・高鳥修一候補の“第一声”
上越市で出陣式を行った高鳥さんは、国政への復帰を目指します。
「地方に必要な防災・減災国土強靭化、これにしっかりと投資をしていくということを宣言致しております。そしてあわせて、当然ですけれども、この地方における農林水産業に対しても、しっかりと予算を配分していく」
争点として、高市総理が掲げる『責任ある積極財政』と『脱中国』を挙げ、若い人たちが希望が持ち将来への不安を払しょくできる社会を作りたいと訴えました。
「地域の予算や要望というものは、政権与党でないと通らない。愛するふるさとと祖国のために、全力で頑張りたいと思っています」














