あす(27日)公示される衆議院選挙の香川2区に、参政党・新人の秋山友理子氏が立候補を表明しました。

秋山友理子氏は秋田県出身の41歳です。福島県の短大を卒業後、病院や保育園などに栄養士として勤務し、子育てのため退職。2011年の東日本大震災をきっかけに香川県に移住しました。2022年に入党し、現在、参政党香川県連の事務局長を勤めています。初めての選挙で、減税や移民国家反対などを訴えます。
(秋山友理子氏(41)参・新)
「増税や物価高・少子化・外国人問題など既成政党が作ってきた日本のこの現状に絶望しもう任せておけないと」

香川2区には、前職の2人が立候補を予定しています。














