1月27日公示 2月8日投開票の衆議院議員選挙に向けて準備が進んでいます。
24日、熊本県の防災センターでは 熊本市5つの区と熊本県内44の市町村の選挙管理委員会に投票用紙が交付されました。投票用紙は小選挙区用と比例代表用あわせて約292万枚です。
県選挙管理委員会によりますと、今回の衆院選は準備期間が短く 1月28日からはじまる期日前投票までに入場券が行き届かない自治体が複数あるということです。
1月27日公示 2月8日投開票の衆議院議員選挙に向けて準備が進んでいます。
24日、熊本県の防災センターでは 熊本市5つの区と熊本県内44の市町村の選挙管理委員会に投票用紙が交付されました。投票用紙は小選挙区用と比例代表用あわせて約292万枚です。
県選挙管理委員会によりますと、今回の衆院選は準備期間が短く 1月28日からはじまる期日前投票までに入場券が行き届かない自治体が複数あるということです。





