武蔵野大学 渡辺裕一教授:
「実際世の中には人が暮らせなくなった地域はある。もしかしたら(地域が)閉じるかもしれない」
「仕事、介護サービス、買い物場所がなければ暮らせないと思うなら、必要なものを手に届くようにすること、それがなければ地域は続いていかない」

「そこを諦めずに考えていくことで皆さんが暮らし続け、ほかの人が来た時に暮らせると思える場所になっていることが、この先20年をどうするかに関係し、この活動をしている」
渡辺教授や石原さんが重視しているのは、地域の人たちの自発的な力です。














