石川1区 前回の公明党の比例票が立憲候補に乗ると…
2024年10月の前回の衆院選で金沢市を選挙区とする石川1区の開票結果ですが、自民・小森氏が立憲の荒井氏に1万3000票以上の差をつけ当選しました。

一方で公明党の比例票が金沢市では1万3658票ありました。このうちの多くが自公連立により小森氏に入っていた票だとみれば、今回は新党の候補と目される、前回2番手だった荒井氏に票が流れるという見方が強まっています。
2024年10月の前回の衆院選で金沢市を選挙区とする石川1区の開票結果ですが、自民・小森氏が立憲の荒井氏に1万3000票以上の差をつけ当選しました。

一方で公明党の比例票が金沢市では1万3658票ありました。このうちの多くが自公連立により小森氏に入っていた票だとみれば、今回は新党の候補と目される、前回2番手だった荒井氏に票が流れるという見方が強まっています。





