18日までの2日間の日程で行われた大学入学共通テストから一夜明け、仙台市内の予備校では受験生が自己採点に臨みました。

19日午前、仙台市青葉区の河合塾仙台校では、受験生たちが専用のタブレットを使って自己採点を進めていました。

受験生:
「この1年間やってきたことは、全て出し尽くせた。まだ通過点に過ぎないので、しっかり2次試験に向けて気を引き締めていきたい」
「一番難しかったのは情報、去年の問題はかなり簡単でみんな取れたという感じだが、今年は意味が分からない問題が出た。理系科目頑張って絶対に第一志望に合格したい」














