仙台の新たな冬の風物詩として期待されるイルミネーションイベントが1月19日から始まります。
これを前に、先ほど試験点灯が行われました。

仙台市青葉区の定禅寺通では午後6時に新たなイルミネーションイベント「SENDAI Bright-Nights STORY」の試験点灯が行われ、関係者らが不具合がないか確認しました。1万6000個の電球による光の壁が150メートル続く「ChromawaveWall」など定禅寺通と勾当台公園の合わせて4つのエリアで光の演出を楽しむことができます。

「SENDAI Bright-Nights STORY」実行委員会・瀬戸 敏之・実行委員長:
「一人一人の、自分だけの輝いた夜の思い出を、物語として持ち帰ってもらいたい」

「SENDAI Bright-Nights STORY」は1月19日から2月28日まで開かれます。














